レビュー画面

届いたクリエイティブを1件ずつ開き、気になる箇所にコメントして承認・修正依頼をする画面です

このページでできること

レビュー画面では、クリエイティブを1件ずつ開いて中身を確認し、コメントを残して承認・修正依頼をします。ホームの一覧で行を押すと開きます。

  1. クリエイティブ情報とステータス:ⓘ にカーソルを合わせると、プロジェクト・アップロード日時・期日・代理店・アップロード者・バージョン履歴などが出ます。押すと、画面の左に開いたままにできます
  2. アップロードコメント:代理店が提出するときに書いたコメントです。カーソルを合わせると全文が出ます
  3. バージョン比較:修正版(v2以降)のときに出ます(バージョンを比べる)。左の目のマークで、プレビュー上の指摘範囲の表示・非表示を切り替えられます
  4. 前後のクリエイティブ:一覧で開いていたタブ・絞り込み・並び順のまま、前後のクリエイティブに移ります。「1/12」は一覧の何件目かです 数字は現在のタブ・絞り込み条件に合う一覧内での位置で、プロジェクト全体の件数とは異なる場合があります。
  5. そのほかの操作(︙):ダウンロード、公開共有、保留など(そのほかの操作)
  6. プレビュー:気になる箇所を囲んでコメントします(コメントする)。画像は下のバーで拡大・縮小できます
  7. コメント:番号はプレビュー上の番号と対応しています。AIチェックの指摘も同じ欄に並びます
  8. レビュー:レビューの進み具合の確認と、承認・修正依頼の送信をします(承認・修正依頼をする)

PDFの細かい文字や線は、詳細画面やバージョン比較で拡大して確認できます。読み込み直後は、一時的に粗く見えることがあります。

レビューの流れ

  1. プレビューとアップロードコメントを確認します。AIチェックの指摘があれば、コメント欄の「AI」タブで確認します(AIの指摘を確認する)
  2. 直してほしい箇所を囲んで、コメントを残します
  3. 右下にレビューコメントを書き、「修正依頼」か「承認」を押します
  4. 完了の画面で「続けてレビュー」を押すと、一覧の次のクリエイティブが開きます

承認済み・修正依頼済みが決まるタイミング(必要レビュー人数)は、レビューの結果が決まるときを参照してください。

コメントする

  1. プレビュー上で、指摘したい箇所をドラッグで囲みます
  2. 出てきた入力欄にコメントを書きます
  3. 「コメント追加」を押します。MacはCommand + Enter、WindowsはCtrl + Enterでも送れます
  • 入力欄の外を押して閉じても、書きかけのコメントは残ります。もう一度範囲を囲むと、続きから書けます。書きかけを消すときは「キャンセル」を押します
  • 「@」を入力すると、このクリエイティブに関わる人を選んでメンションできます。メンションされた人には、その人の通知設定に応じて通知が届きます(届く通知と初期設定)
  • AI設定の「AIコメント補完」がオンのときは、入力中に過去の指摘から候補が薄い文字で出ます。Tabキーでそのまま入力できます
  • テキスト・動画・スプレッドシートでは、コメントのしかたが少し変わります(種類ごとの違い)

コメントを読む・返信する・解決する

  1. 検索・バージョン・並び替え・一括選択:本文や投稿者名で検索できます。時計のマークでは、過去のバージョンのコメントを表示できます(バージョンを比べる)。並び替えは「新しい順」「古い順」です。チェックのマークを押すと、コメントをまとめて選んで解決・削除できます
  2. タブ:「すべて」「未解決」「解決済」「AI」で絞り込みます。数字は件数です
  3. 番号:プレビュー上の番号と同じです。コメントを押すと該当箇所が赤い枠で示され、動画はその時点に移動します。プレビューで枠を押しても、そのコメントが選ばれます。選んだコメントをもう一度押すと、枠が消えて下のクリエイティブが見やすくなります
  4. 返信:コメントごとにやりとりできます
  5. コピー・︙:コメントの本文をコピーできます。同じ指摘を別の箇所に残すときに便利です。︙からは、編集・範囲の編集・削除ができます
  6. 解決:対応が済んだコメントに付けます。カーソルを合わせると、解決した人と日時が出ます。解決・未解決は代理店も切り替えられます

コメントを編集・削除できる人は次のとおりです。削除したコメントは元に戻せません。

権限編集・削除できるコメント
管理者すべてのコメント
一般自分のコメント

AIの指摘を確認する

AIチェックを使っている場合、提出されたクリエイティブをAIがチェックし、気になる箇所をコメント欄に出します。設定と仕組みはAI機能を参照してください。

  1. AIタブ:AIの指摘だけを表示します。上の帯にチェックの進み具合が出ます。「AI指摘生成中に問題が発生しました。」と出たときは「再試行」を押してください
  2. プレビュー上の位置:AIの指摘は、小さな青い番号で示されます(人のコメントとは別の番号です)。指摘を選ぶと、赤い点線で範囲が囲まれます
  3. 参照:指摘の根拠になったレギュレーションなどへのリンクです
  4. コメントにしない・誤り・採用:指摘ごとにどれかを選びます。選んだ指摘は一覧から消えます(指摘に対応する)
    • 採用:あなたのコメントとして追加します。ペンのマークで文面を直してから採用できます
    • コメントにしない:指摘は正しいが、今回はコメントにしないとき(以前の「スキップ」)
    • 誤り:指摘が間違っているとき。誤りにした指摘と理由から、1時間ごとにAIがナレッジを作ります(ナレッジ候補)
  5. 誤りの理由:「誤り」の横の ▼ から理由を選べます。「テキストで自由入力」で詳しく書くほど、作られるナレッジの精度が上がります
  • AIの指摘が表示されるのは、レビュー中のクリエイティブだけです。承認済み・修正依頼済みになると表示されなくなります
  • AIの指摘は代理店の画面にも表示され、代理店も採用・コメントにしない・誤りを選べます。だれかが選んだ指摘は、全員の画面から消えます
  • コメント欄の右上のチェックのマークから、AIの指摘をまとめて採用・コメントにしない・誤りにすることもできます

承認・修正依頼をする

レビューを送れるのは、プロジェクトのレビュー担当者だけです。

  1. レビュー状況:丸1つがレビュー1人分です。右の矢印で開くと、だれがいつ承認・修正依頼したかと、レビューコメントを読めます。代理店内の確認(代理店レビュー)を経たクリエイティブでは、代理店とクライアントのレビュー状況が分かれて表示されます(見出しの下に組織名が出ます)
  2. 取り下げ:送ったレビューを取り消します。管理者は、自組織のメンバーのレビューも取り下げられます
  3. レビューコメント:入力は任意です。修正依頼の理由や全体への意見を書きます
  4. 修正依頼・承認:押すとレビューを送ります
  5. 倍率:▼から「×2」「×3」を選ぶと、自分のレビューを2人分・3人分として数えます。たとえば必要レビュー人数が3人のとき、「承認 ×3」を送ると1人で承認済みにできます

次の場合は、送る前に確認が出ます。

  • 自分が指摘コメントを残しているのに承認するとき(「指摘コメントを残していますが、承認しますか?」)
  • だれも指摘コメントを残していないのに修正依頼するとき(「指摘コメントがありませんが、修正を依頼しますか?」)

送ると「レビューを完了しました」と表示されます。ホームの「レビュー担当分」タブから開いた場合は、残りの件数も出ます。「続けてレビュー」で一覧の次のクリエイティブへ、「一覧に戻る」でホームに戻ります。「この設定を保存する」にチェックすると、次からはこの画面を出さずに同じ動きをします。あとから変えるときは、左下の「アカウント」の「レビュー動作設定」を開いてください。

レビューを変更する・取り下げる

  • 承認済み・修正依頼済みになった後も、代理店が修正版をアップロードするまでは、承認・修正依頼を追加・変更できます。結果はそのたびに計算し直されます。たとえば、必要な3人が承認して承認済みになった後に1人が修正依頼すると、修正依頼済みに変わります
  • 一度送った後にもう一度送ると「すでに承認済みです。上書きしますか?」などと確認が出ます。レビューコメントも上書きされます
  • 修正版が届いた前のバージョンには、レビューの送信・取り下げはできません(「修正版がアップロード済みのためレビューできません。」と表示されます)。最新のバージョンを開いてください

レビュー担当者でないとき

レビュー担当者でない人には、レビュー欄に「このクリエイティブのレビュー担当ではありません。」と表示されます。管理者には代わりに「自分をレビュー担当者にする」が出ます。押すとそのプロジェクトのレビュー担当者に追加され、すぐにレビューできます。同じプロジェクトのほかのクリエイティブも、レビュー担当分に入るようになります。

保留にする

判断を待つクリエイティブは、︙の「レビューを保留」で保留にできます。ステータスが「保留中」になり、ホームの「保留中」タブに入ります。保留はクライアントのメンバーならだれでも操作でき、代理店の画面にも「保留中」と表示されます。

  • 保留中でも、承認・修正依頼はできます。ボタンが「保留を解除して承認」のように変わり、送ると保留も解除されます
  • レビューせずに保留だけを解除するときは、レビュー欄の「保留のみ解除」か、︙の「レビューの保留を解除」を使います

バージョンを比べる

修正版は、新しいバージョン(v2、v3…)として届きます。修正版の画面では、ヘッダーの「バージョン比較」で前の版と並べて確認できます。

  1. 比較対象:比べる過去の版を選びます。数字はその版のコメント数です。「v1 に切り替え」で、その版の画面に移ります
  2. 変更箇所をハイライト:比較対象の版から変わった箇所を赤い枠で示し、変わっていない部分を暗くします。テキストどうしの比較では、追加した文字を緑、削除した文字を赤で示します。画像・PDF・記事どうし、またはテキストどうしのときに使えます
  3. 過去の版のコメント:コメントと、そのときのレビューコメントが時系列で並びます。押すと、過去の版と最新の版の同じ位置が示されます
  4. 最新の版の同じ位置:オレンジの枠を押すと、その位置に最新の版へのコメントを追加できます。前回の指摘が直っていないときに使います
  5. 表示サイズ:画像・PDF・記事を比べるときに出ます。「全体」は画像全体を枠に収め、「幅に合わせる」は枠の幅いっぱいに表示します。虫めがねで縮小・拡大できます(% は枠の幅に対する大きさです)。開いた直後は全体が収まる大きさですが、縦長の記事は文字が読めるよう 50% までしか縮めません
  6. スクロール連動:オンのあいだは、片方をスクロールするともう片方も同じ位置に動きます。別々に見たいときはオフにします
  7. 変更箇所の移動:変更箇所をハイライトしているときに出ます。上下の矢印で変更箇所を 1 つずつ移り、過去と最新の版の両方で枠の中央に表示します
  • 縦長の記事で文字の修正やセクションの追加・削除があっても、内容が上下にずれただけの部分は変更として扱いません。削除した箇所は、過去の版の側に枠が出ます
  • 「幅に合わせる」や虫めがねで選んだ大きさは、左右に同じように効きます。「全体」と開いた直後の大きさはそれぞれの画像に合わせて決まるため、縦横比の違う画像では左右で異なることがあります
  • コメント欄の時計のマーク(バージョンで絞り込む)で「すべてのバージョン」や「v1」などを選ぶと、過去の版のコメントを読めます。プレビューにも紫の枠と「v1」などの印で重ねて表示されます。動画では、過去の版のコメントを押すとその時点に移動します。過去の版のコメントには、返信や編集はできません
  • バージョンの番号は、クライアントに提出された順に付きます。代理店の中で差し戻された版は数えないため、代理店の画面の番号とずれることがあります
  • ⓘ の「バージョン履歴」の「別タブ」から、過去の版を別のタブで開けます

動画を確認する

  1. 指摘範囲:再生中の画面をドラッグで囲むと、その時点で再生が止まり、時間付きのコメントになります。コメント欄の名前の横に「0:03」のように表示されます。囲まずに動画を押すと、再生・一時停止します
  2. コメントの位置:シークバーの黄色い丸が、コメントのある時点です。コメントを押すと、その時点に移動します。時計のマークで過去の版のコメントを表示しているときは、その時点が灰色の丸で出ます
  3. シーンの一致:シーンマッチを使っている場合、同じプロジェクトのほかの動画と同じシーンの区間に帯が出ます。緑はあなたが承認済みの動画と同じシーン、白はそれ以外の動画と同じシーンです。白い帯は、2版目以降か、上に「まとめてレビュー」の案内が出ているときだけ表示されます。カーソルを合わせると内容が出ます
  4. 右側の操作:左から、文字起こし(音声を文字にできた動画だけ)、SNS広告プレビュー、自動再生、再生速度、全画面です
  • 再生速度は0.5x〜3xから選べます(YouTubeは2xまで)
  • SNS広告プレビューでは、動画をスマートフォンの画面に収めて、TikTok・リール・ショート・Xの広告の見え方を確認できます。アカウント名・投稿文・CTAボタンのラベルを入れて試せます(入力した内容は保存されません)
  • 読み込みに時間がかかるときは、「アカウント」の「レビュー動作設定」で、動画の既定画質を「720p(HD)」や「480p」にできます

似た動画をまとめてレビューする

シーンマッチで同じシーンを含む動画が見つかると、画面の上に「N件のクリエイティブと一致している部分があります。」と「まとめてレビュー」が出ます。まとめてレビューでは、一致した動画を並べて確認し、まとめて承認・修正依頼を送れます。一致する部分へのコメントは、ほかの動画にも自動でコピーされます。レビュー担当者でない人は閲覧だけできます。

AI設定のシーンマッチの反映方法が「自動反映」の場合、この案内は出ません。動画に修正依頼すると、あなたが一致する部分に付けたコメントが、同じシーンを含むほかの動画にもコピーされます(「修正依頼まで」の設定では、それらの動画にも修正依頼が送られます)。

種類ごとの違い

種類確認とコメントのしかた
画像・PDFドラッグで範囲を囲んでコメントします。上の「文言を検索」で、画像の中の文字を探せます(文字の読み取りが済んだものだけ。読み取り中は「OCR作成中」と出ます)
記事(URLのキャプチャ)キャプチャに、画像と同じようにコメントします。上の帯で「キャプチャ」「元URL」を切り替えられ、「比べて表示」で並べて表示できます。「元URLを開く」で元のページを開きます
テキスト本文の文字を選択するとコメントできます。本文中のURLは、上に「本文内のリンク」として並びます。下に文字数と、改行・空白を除いた文字数が出ます
動画・YouTube動画を確認するを参照してください。YouTubeは上の「Youtubeで開く」で元の動画を開けます
スプレッドシート範囲のコメントはできません。上の「コメント追加」で全体へのコメントを残します。「新しいタブで開く」で元のシートを開けます
まとめ(複数の素材)プレビューの上のサムネイルで素材を切り替えます。コメント欄には、表示中の素材のコメントだけが出ます。サムネイルの数字は、その素材のコメントの数です

ヘッダー右端の︙から使います。

項目内容
公開共有URLを知っている人がログインなしで見られるリンクを発行・停止します。管理者だけに表示されます。「リンクを再生成」すると、前のURLでは開けなくなります(公開リンクの扱い)
AI比較参照元(LP・資料など)と記載の違いをAIが一覧にします(参照元と見比べる)
ダウンロードファイルを保存します。PDF・Officeから変換したものは、元のファイルが保存されます。YouTubeはダウンロードできません
指摘事項をPDFダウンロードコメントをまとめたPDFを保存します
レビューコメントをCSVダウンロードこのクリエイティブのCSVを保存します。「クリエイティブ単位で出力」か「指摘一覧を出力」を選び、未処理のAIの指摘を含めるかも選べます
タグを編集タグを付け替えます(タグ管理)
レビューを保留保留にするを参照してください

自組織で登録した投稿

自組織で登録した投稿も、同じ画面でレビューします。︙の「公開共有」も、代理店のクリエイティブと同じく管理者が使えます。加えて、次の操作ができます。

  • 修正依頼を受けると、ヘッダーに「修正版をアップロード」が出ます。押せるのはプロジェクトの組織内のアップロード担当だけで、最新の版でだけ使えます。形式に合わせて、ファイル・本文・URLを指定します。テキストは今の本文が入った状態で開きます
  • ファイル名とアップロードコメントは、アップロードした本人か管理者が変えられます(アップロードコメントの横のペン、または︙の「クリエイティブ情報を編集」)
  • ︙から「出稿済みにする」「アーカイブにする」(と取り消し)ができます

スマートフォンで確認する

スマートフォンでは、プレビューが上、コメントとレビューが下に分かれて表示されます。下の「コメント」「レビュー」のタブで切り替えます。

  • プレビューを指でなぞって範囲を囲むと、コメントの入力欄が出ます。記事のキャプチャと、縦に長い画像(LP や記事のスクリーンショットなど)は幅いっぱいに表示されるので、長押ししてからなぞります(長押しせずに動かすとスクロールになります)
  • コメント欄のタブでの絞り込み・検索・一括選択と、文言検索はパソコンで使ってください

参照元と見比べる(AI比較)

LPや資料など、正しい記載がほかにある「参照元」と、このクリエイティブの記載の違いをAIが一覧にします。価格・適用条件・キャンペーン期間などの転記ミスを見つけるのに使います。︙の「AI比較」から開きます。

  1. 参照元を、URL・画像・PDFのどれかで指定して「比較を開始」を押します
    • URL:公開されているページ全体を取得します。ログインが必要なページや、社内向けのアドレスは取得できません。取得できないときは、ページを保存した画像やPDFで比較できます
    • 画像:PNG・JPEG・WebP。1ファイル20MB・20枚までで、指定した順に並べます
    • PDF:1ファイル1GB・20ページまで。ページごとに比較します
  2. 処理中は、取得・画像の準備・AIの確認の段階と件数が出ます。画面を閉じても処理は続き、もう一度開くと続きが表示されます
  3. 終わると、左に参照元、右にクリエイティブが並び、右端に相違点の一覧が出ます。相違点を選ぶと、両側の同じ番号の枠が赤くなり、その位置まで動きます
    • 片側に対応する記載がない相違点は、その側の上の帯で知らせます
    • 「同期スクロール」がオンのあいだは、片方を動かすともう片方も対応する位置へ動きます
  4. 「コメントにする」で文面を確認・編集し、「コメントを追加」を押すと、通常のコメントとして追加されます。コメントの公開範囲は通常のコメントと同じです
    • クリエイティブに記載がない相違点のコメントは、画像全体に付きます
  • AI比較の結果と参照元は、比較を実行した人と同じ組織のメンバーだけが、この画面で見られます。クリエイティブ詳細・通知・CSV・PDFには出ません
  • 「再実行」から、同じ参照元でもう一度比較するか、参照元を変えて比較できます。画面は最新の結果に置き換わり、前の結果から追加したコメントは残ります。前の比較でコメントにした相違点には「前回の実行でコメント済みです」と出ます
  • コメントにできるのは、最新の結果の相違点だけです
  • AI比較は、単体の画像・記事・PDFのクリエイティブで、AI機能が有効なプロジェクトだけで使えます。まとめたクリエイティブでは利用できません
  • AIの相違点は参考情報です。参照元の記載が正しいものとして比べるため、参照元の誤りは指摘しません

よくある質問

「組織を切り替えると閲覧できます」と表示された

開いたクリエイティブが、いま選んでいる組織では見られないものです。表示された組織を選んで「組織を切り替える」を押してください。

プレビューに「このコンテンツはアーカイブ済みです」と表示された

ご契約プランの保存期間を過ぎ、長期保管用のストレージに移されたクリエイティブです。コメントやレビューの記録は見られます。中身の確認が必要な場合は、担当者にお問い合わせください。